2026年– date –
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ブログ
間違えて女湯に入ってしまった話
四半世紀以上前の、学部4年生のころの話です。そのころの私は睡眠障害もなく、よくユースホステルのひとり旅で国内旅行を楽しんでいました。八幡平(はちまんたい)に... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ⑮ 4次元における立方体
(2025年12月6日に一度書いて投稿していますが、後から思い出したことも含めて、全面的に書き直しました。) いつごろから「4次元」というものについて考えていたでしょ... -
ブログ
理解力=理解する力、尊重力=理解しようとする力
北九州の東八幡キリスト教会の牧師で、NPO法人抱撲(ほうぼく)の理事長の奥田知志さんと知り合ったのは、2020年(6年前)、コロナが流行った直後ごろでした。以下、奥... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ㉘ 修士論文の第二主定理
大学院以降の話は、おもに「すうがく徒のつどい」にお集まりの、院生くらいのお若い方を聞き手に想定して書いています。前回までの話は、以下のリンクをご覧ください。... -
音楽
高校1年のときの文化祭でドヴォルザークの交響曲第7番を演奏した
私は中学に入ったときに吹奏楽部に入り、たまたまフルートという楽器に当たって以来、ずっとフルートを吹いて参りました。中学校で3年間、吹奏楽でフルートを吹きまし... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ㉗ 修士論文の第一主定理
去る2026年3月20日(金)、千葉大学で行われた「すうがく徒のつどい」という集まりで、この「自伝風の読み物」に記した、私の幼少時のエピソードのいくつかについて、講... -
ブログ
私の修論が参考文献に上がっていました。一介の塾講師としては、嬉しいです。
2001年1月に東大数理に提出された私の修士論文ですが、それから25年が経過した現在でも、出版(論文雑誌に投稿)されてしかるべき論文であることが分かり、現在、がんば... -
ブログ
修士論文の出版について、現状の報告
修士論文の出版(論文雑誌への投稿)について、現状の報告をいたします。 二十年ぶりに当時の指導教官の先生にお目にかかり、修論の出版について、前向きに検討してくだ... -
ブログ
大人になってから統計を学ぶ人へのおすすめの教科書
大人になってから統計を学ぶ人のために、おすすめの教科書の話を書きたいと思います。自己紹介をいたします。2026年現在、50歳の塾講師で、東大理学部数学科卒、東京大...
