2026年4月– date –
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聖書
バッハのマタイ受難曲はなぜ3時間もかかるのか
これは、前にも書いたことのある話題ですが、改めて書いてみます。音楽や宗教に詳しくないかたにもお楽しみいただけるように書きたいと思います。 バッハのマタイ受難曲... -
自伝風の読み物
幼少のころの数学上の体験を書いた「自伝風の読み物」仮に完成、ここに置いておきます。
幼少のころの数学上の体験を書いた「自伝風の読み物」ですが、最後をどうするかだけ保留のまま、仮に完成としました。ここに置いておきます。 「自伝風の読み物」の概略... -
聖書
お金は増えないが幸せは増える
(この記事は、2024年12月12日の記事の「再放送」です。冒頭に出る衆院選に関する話は、今考えると私の認識に勘違いがありますが、私の基本的な考えは現在も当時と変わ... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ㉙ 修士論文提出後、病気
物語調を続けます。 前回までのお話は以下の2つの記事をご覧ください。 https://hoshikuzumath.com/jidenfuunoyomimono27shuushironbunnodai1shuteiri/ https://hoshik... -
ブログ
間違えて女湯に入ってしまった話
四半世紀以上前の、学部4年生のころの話です。そのころの私は睡眠障害もなく、よくユースホステルのひとり旅で国内旅行を楽しんでいました。八幡平(はちまんたい)に... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ⑮ 4次元における立方体
(2025年12月6日に一度書いて投稿していますが、後から思い出したことも含めて、全面的に書き直しました。) いつごろから「4次元」というものについて考えていたでしょ... -
ブログ
理解力=理解する力、尊重力=理解しようとする力
北九州の東八幡キリスト教会の牧師で、NPO法人抱撲(ほうぼく)の理事長の奥田知志さんと知り合ったのは、2020年(6年前)、コロナが流行った直後ごろでした。以下、奥... -
自伝風の読み物
自伝風の読み物 ㉘ 修士論文の第二主定理
大学院以降の話は、おもに「すうがく徒のつどい」にお集まりの、院生くらいのお若い方を聞き手に想定して書いています。前回までの話は、以下のリンクをご覧ください。... -
音楽
高校1年のときの文化祭でドヴォルザークの交響曲第7番を演奏した
私は中学に入ったときに吹奏楽部に入り、たまたまフルートという楽器に当たって以来、ずっとフルートを吹いて参りました。中学校で3年間、吹奏楽でフルートを吹きまし...
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